深作農園の野菜イメージ画像
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深作農園6代目園主「深作勝己」の農業に対する思い

深作農園6代目園主の思い
野菜本来の味を持つ「最高に美味しい野菜」をつくるために、日々頑張っております

はじめまして、深作農園6代目園主 深作 勝己です。

農家である私は、毎日、みなさんの食に関わる仕事をしております。「えっ?」と思われるかもしれませんが、私はみなさんが召し上がる、野菜や果物、お米などの農作物を毎日、作っています。みなさんの「食」に関わる大切なお仕事です。

6代目園主「深作勝己」について

農家の息子として生まれて

私は、小学生の頃から、学校が終わったら、いちごのハウスを閉めに行ったり、簡単ですが、いつも仕事の手伝いをしていました。当時から、父に「お前は農業をやるんだぞ」と言われており、その頃から農業は意識をしていましたね。

大学は明治大学の農学部に在籍し、農業を継ぐという心構えは、その頃に現実味を帯びてきました。大学では、農業のことを専門的に学びましたが、そのなかでも、ドイツのグリーンツーリズムには、とても影響を受けました。 農業は、単純に生産し、食べる、ということだけではなく、普段、農業に触れる機会のない都会の方を癒すヒーリングの効果があったりと色々な要素があるんです。

ベトナム戦争などでも、疲弊した兵士を癒すために、ガーデニングなども用意されていたそうです。また、ドイツにあるバームクーヘン発祥のお店に行った時に、店長に「趣味はなんですか?」と質問したら、森林浴とお答えしておりました。

人間は、無意識の部分で、自然や緑を求めているのだと思います。目には見えない部分なのですが、環境を大事にしたり、その土地の伝統や文化を守ったりという考え方など、とても勉強になりましたね。

イチゴ狩りやメロン狩り、バームクーヘン事業については、その頃から考えていました。

深作農園の農業への想い

5代目園主である「父」の教え

父からの農業の指導は、とても厳しかったですね。ただ、その厳しさも、すべては自分とお客様のことを考えてのことだったと思います。 元々、直売所は父が始めたんです。当初は、自宅の小さな小屋を使っていましたが、お客様が来づらいということで、店舗を作りました。

その後、お客様の要望を受け、イチゴ狩りなども始めるようになりました。当時から、お客様のことを考えて、色々取り組んでいたんだと思います。

現場で学ぶ経験こそ「宝」

大学で学んだことは、あくまでも「知識」で、現場はまるで違うと思いました。実際に、やってみないと分からないことだらけで、とても苦労したのを覚えています。

元々、農家の息子だったので、ある程度のことは感覚として理解してはいたのですが、それでも困難はつきものでした。

とにかく、農業は「経験」が宝なんです。

例えば、人参は真夏の暑い時期に種を蒔かないと芽がでません。一方、カンカン照りだと芽が出ないので、その時の冠水はどうするのか。これから雨は、どれくらい降るのか、など、すべてを頭の中に入れながら進めていかなければなりません。

そのような、農家としての「経験と勘」が、とにかく重要なのです。

深作農園の農業への想い

日々、勉強

農業は、日々、勉強です。

農業は、とにかく「経験と勘」、そして「創意工夫」が必要で、教科書通りではうまくいきません。

例えば、メロンだったら、家庭菜園などの本でも、2、3年に一回は畑を休ませましょう、などと書いてあったりしますが、当農園ではそのようなことはやっていません。50年連作しているんです。

もちろん、参考書や教科書を否定しているわけではありません。農業は、それに関係する要素が多岐に渡り、よって画一的な方法というものを導き出すのが難しいのです。 毎日、天候は変わりますし、その土地や風土によっても、状況が異なります。

経験に勝る知識はありません。ですので、毎日、畑に出るのが大事なのです。

深作農園の農業への想い

農業の難しさについては、データが証明しています。大きな企業が、農業に参入しても6割~8割が赤字なのです。

一方、現役で農業をやられている方々も、すでに60代~70代と高齢になっています。 大企業が、様々な知識を駆使し、効率的に行えばできると参入してはいますが、それでもうまくいかず、赤字になってしまうのです。

私たちも含め、現役の農家の方々の「経験に基づく農業力」が、どれだけ高いかという表れでもあると思っています。

農業は、一度でも失敗すると、ハウスの作物のすべてがダメになってしまいます。時には、何百万、何千万もの被害となってしまうため、命がけです。

工業製品ではなく、農業は、命のある生き物を育てる仕事です。私は、すべての作物は、自分の子供だと思って大切に育てています。

深作農園の農業への想い

農業の経験と知識の大切さ

農業の経験・知識は、年々積み重ねていくもので、過去の反省は絶対に生かさなければなりません。

農業は創意工夫の連続で、環境に応じ、柔軟かつ適正に対応していかなくてはなりません。先々を見越して取り組んでいく必要があります。農業は失敗が許されません。自ら能動的に動いていかなければならず、人間力も試されていると実感しています。

農業については、新しいことを知れば知るほど、反対に分からないことがたくさん出て来ます。 自分は、まだまだ何も知らないんだなと、日々実感しています。私は、農園で採れた素材を使用したバームクーヘンやスイーツなども手がけていますが、農業については、さらに奥が深いなと感じます。

経験については、財産だと考えております。ですので、これからも、どんどん蓄積していきたいと考えております。 また、農業は、まだまだ解明されていない部分が多くあります。それらを可能な限り、可視化したデータにしたいという思いがあります。

先人の持つ偉大な経験や勘を解明することで、専門的な技術を体系化し、後の世にも受け継いでいくこと。

当農園にも、若い方々がたくさんおりますが、彼らの知見も貪欲に取り入れ、農園全体で財産となる経験を積み重ねていきたいです。

深作農園の農業への想い

無駄だと思われることにこそ本当に大切なものがある

効率ばかりを求め続けると、必ず反動に襲われてしまいます。
無駄な時間だなと、思っていたものが、実は大事だったりするのです。

昔の人々は、時間をかけて、落ち葉などの有機物を集めて堆肥を作っていました。
現在は、市販の肥料を使い、時間をかけずに、効率よく農作物を育てています。

一方、病害虫が広がるなどの理由で農業ができなくなってしまった、などの話も多く聞くようになりました。昔からの土作りや堆肥作りを忘れてしまい、効率重視の農業をやるようになってしまったことで、今まで、先人が財産として築いてきた畑の貯金を使い果たしてしまったのではないでしょうか。

昔は、科学的な分析はもちろん、土壌分析などもできませんでした。そのような状況でも、先人は、自らの経験に基づく知識をフルに活用し、農業を行っていました。
今後、農業についても様々なことが解明されていくでしょう。そうなって初めて、先人の経験や勘が、科学よりも進んでいたのだと証明されていくのではないかと思います。


「無駄だと思われていること」
「時間がかかりすぎること」

それらのなかに、本当の土づくりに大切な要素があるのだと、私は考えます。

効率化も大事なことですが、それ以前のアナログ的な部分が一番重要なのではないでしょうか。

それは、人間らしい部分と言い換えることもできます。つまり、それこそがオリジナリティであり、価値や伝統があり、財産なのだと考えております。

深作農園の農業への想い

「最高に美味しい食べものをつくるために」

私は「最高に美味しい食べものをつくる」ということを目的に仕事をしております。

私はそれを目指して毎日、田んぼや畑で農作業を行っています。

美味しい野菜というのは野菜本来の味を持つ、食べた人に喜んでもらえる野菜だと、私は考えております。

美味しい野菜とは「強く、たくましい野菜」

美味しい野菜づくりで一番重要なのは、なんと言っても「土作り」です。

最近、多いのですが、密閉された工場で、自然光が入らない状態で作られている野菜があります。人工的に、野菜づくりができる環境を作り出しているわけですね。 一方、大地に根を張り、光合成をしっかり行い、そうして育った農作物は、とても日持ちがします。日持ちが良いということは、農作物自体が強く、栄養も豊富ということだと思います。

昔の野菜は冷蔵庫に入れてなくても長持ちしました。今の野菜は栄養価も減少し、傷みやすくやっていると感じます。 これらについては、よく、人間に例えるのですが、人工の栄養、人口の水、人口の食料などで育った環境と、自然の豊かな環境で育まれるのと、どちらが健康的でしょうか。

私は、大自然で育った環境の方が、健康的で、強く育つのではないかと考えております。大地に強く根を張り、暑さ寒さを耐え凌ぎながら、自分で根を張って、育っていく農作物。

私は、そういうものを食べたいと思っているんです。そして、それこそが農業なのだと考えております。

深作農園の農業への想い

美味しい野菜とは「強く、たくましい野菜」

深作農園のある茨城県鉾田市は、メロンの日本一の産地なのですが、それでもメロンの生産をやめてしまっている農家さんもあります。

一般的な農家さんは、化学肥料や土壌消毒などを多く用いています。しかし、これは、人間でいえば、点滴やサプリをたくさん使っているのと同じです。 結果、土が弱くなることによって土中の微生物がいなくなり、土が固くなる。そのような土では、しっかりと根が張れなくなり、結果的に作物が弱くなって、病気になってしまうのです。

深作農園では、昔から極力化学肥料は使用せず、自家製の堆肥で、じっくりと土を育て、長い時間をかけて畑の土作りをしています。 そうすることによって、微生物や善玉菌が豊富になり、土が豊かになるのです。

人間も一緒で納豆やヨーグルトなど発酵食品を食べ続けることで、善玉菌が優勢になり、健康になりますよね。強い土で育った作物は、しっかりと根を張り、病気にも強い、健全な成長ができるのです。

何事も、強引に、早く早く進めようとすると、後で手痛いしっぺ返しがきてしまいます。じっくりと取り組み、それで得た副産物が大事なんです。 焦らず、丁寧に時間をかけることが土作りに必要だと思います。

「お金や資産を残すよりも、いい畑を残せ」という言葉を父に言われた記憶があります。

安心できる作物をつくる基礎となる土

有機JAS認定書
自然の有機物を土に混ぜた栄養たっぷりな土にすることで、農薬を使わなくても病気や害虫に負けない元気な作物が育ちます

深作農園では、100年以上前から農作物の成長に最も重要な「土づくり」に取り組んできました。

野菜は土からたくさんの栄養をいただいて育ちます。だからこそ、土づくりが重要なのです。

深作農園では、まず平成2年から「EM自然農法」に取り組みはじめました。
化学肥料ではなく自然の有機物とEM菌を土に混ぜ、ふかふかした土で作物を栽培するのです。
土づくりがきちんとできた土で栽培すると農薬を使わなくても、化学肥料を使用しなくても立派で安心で安全な作物が育ちます。

私には3人の子供がいます。子供たちは、いつも畑で土を触ったり、野菜の葉っぱを摘んだり、虫を追ったりして遊んでいます。
この土や葉にたくさんの農薬や化学肥料が残っていると思うとぼくは遊ばせることができません。 しかし、そういうものを使用していない土や葉なので安心して遊ばせることができます。

そんな安心安全な環境で育てた作物のみを私は作り続けます。

有機農法「EM自然農法」による農薬・化学肥料に頼らない元気な土づくり

良い作物を作るには、土作りが一番大切です。
深作農園では、しっかりした土作りをするためにEM菌を使った有機農法「EM自然農法」に取り組んでいます。

EM自然農法とは、人間にとって有益な微生物を組み合わせて作った「EM菌」を利用して健康な土作りを行い、そこで無農薬野菜を育てること農法のことです。 健康な土が出来れば化学肥料などがなくても強くおいしい作物を作ることができます。 強い作物ほど、虫が付きにくいので必然的に農薬の使用もなくなります。

EM自然農法から進化した「深作農法」

EMとは、有用微生物群( Effective Microorganisms )の略称で、その頭文字を取って『EM(イーエム)』と呼ばれています。琉球大学の比嘉照夫教授によって発見され、 世界中から注目されています。

作物は根から直接栄養分を摂取するわけではありません。土中にある有機物を微生物が分解し、それが微生物のエサになります。 その微生物が出すミネラル等を 作物の根が吸収するので、農薬や化学肥料で汚染された微生物が少ない土では、作物は育ちにくいということなのです。

微生物は自然界のお掃除役でもあります。生き物の死骸、植物のくずなどの有機物を分解し、再び生き物たちの栄養源へと変えてくれます。

EM菌は有機物を発酵させて分解するパワーが強い上に、他の生き物や作物が栄養源として摂取しやすい形に変える働きに優れています。 また当農園では、EM菌の他に、植物残さ、鶏糞、豚糞、堆肥など自然の有機物を土に混ぜ、バランスのとれた健康で元気な土作りに取り組んでいます。

農薬、化学肥料に頼るという従来の農法から、EM自然農法を取り入れることで土が健康でフワフワになり作物が本来持っている味がぎっしり詰め込まれた健康な作物を収穫できるようになりました。

深作農園の農業への想い

深作農法は、EM自然農法、別名、善玉菌優勢農法と呼ばれる農法をベースにしております。EM自然農法とは、自然界に存在する、人にとって有益な微生物群を80種類以上も組み合わせた善玉菌を利用し、健康な土づくり、そして健康な作物を作る農法です。

化学肥料ではなく、堆肥などの自然の有機物と、自然の善玉菌を土に混ぜ、団粒化した、ふかふかした土で、植物にとっては、理想的な環境で作物を育てます。

健康で、強い土であればあるほど、作物は土に丈夫な根を張り、ストレスなく健康に育ちます。 しっかり土づくりができていることで、生命力のあふれる、丈夫で安全・安心な作物が育つのです。

深作農園では、100年以上もかけて、この財産である土を育て続けてきました。これらは、他の農家では決して真似のできない、深作農園の大きな強みです。

100年以上もの間、培った土づくりの知識、経験、感覚、そして科学的な知見を取り入れた、進化していく農法。

これでいいと限定せず、常にバージョンアップして、変化し、更新していく。

これが「深作農法」の真髄です。

元気な作物が育つ理由

深作農園では微生物がより住みやすくなるように、EM菌だけでなく植物残さ、鶏糞、豚糞、 堆肥など自然の有機物も土にまぜています。
自然のものを自然に還すということです。そうすることで微生物の住み家ができ土壌が活性化します。

土の中には病原菌ももちろんいます。しかし多種多様な微生物がきちんと育つ環境にすると、有機物を吸収効率のよい栄養分に変えたり、根から排出される有害物質を無害化したり、根の呼吸や栄養の代謝をサポートしたりする環境になり、病原菌が自然に作物の根の近くから遠ざかる状況になります。 土を自然な健康な状態に近づけてくれることができます。

農薬を使わなくても病気や害虫に強い元気な作物が育つ土になります。とにかく「土にこだわること」が本当に美味しい農作物を育てるための第一歩です。

ストレス社会に対する農業からのアプローチ

1950年代の野菜の栄養価のデータを見ると、現在よりも十数倍も栄養価が高かったんです。

昔は落ち葉などの有機物から堆肥を作っていたので、微生物も豊富で、畑に負担がかからず、しっかりしたものができます。そういう土壌で育った農作物だからこそ、栄養価は高くなるのですね。

一方、現代では、化学肥料などを使い、必要最低限の作業で農作物をつくっています。しかし、簡素化して、急いだ分だけ、作物が弱くなり、栄養価が薄くなってきていると考えております。

人間も、お米、肉や魚、野菜以外にも、様々な栄養を総合的に摂取する必要があります。しかし、現代人は、コンビニやスーパーのお弁当などが中心で、慢性的な栄養不足になっているのではないかと思います。利益至上主義が招いてしまった現代の問題なのかもしれません。

若い方々が、無気力になったり、逆に怒りっぽくなったりと、それはもしかしたら栄養が足りていないからかもしれません。ちゃんとした農作物を食べることで、栄養もしっかり摂取し、そうすれば、このストレス社会と呼ばれる現代社会でも、ストレスなく暮らしていけるのではないか。

大げさかもしれませんが、それくらい大きなことと捉え、農業を行っております。

次世代・子供たちについて

私には3人の子供がいます。長女が一人と、男の子が二人です。
私は大学を卒業して、すぐに農家を継いだのですが、もっと色々な世界を見てみたかったという気持ちもありました。
ですので、子供たちには、自由にしてもらいたいという気持ちがあります。

ですので、私自身は、農家を継げと子供の頃から言われていたのですが、逆に、私からは子供たちに言わないようにしています。それから、仮に農業を継いだとしても、色々なことを経験したからこその科学変化が起こるかもしれませんからね。

余談ですが、農作物は、厳しく育てなければ、弱くなってしまいます。たっぷりと水を与えてしまうと、ヒョロヒョロと頼りなく伸びてしまい、最後には木がしおれてしまう事もあります。

逆に、厳しい環境で育てれば、がっしりした強い苗になります。

農業は、人間と同じだなと、つくづく感じますね。

深作農園の農業への想い

これからの深作農園について

深作農園は、年中無休で、年末年始も運営しています。 また、おかげさまで多くの方にご支持をいただいており、毎日とても忙しくさせていただいております。

スタッフたちも、時には辛いこともあるでしょう。 だからこそ、お客さんの嬉しい声や笑顔をいただくことが、本当に励みになっております。

余談ですが、深作農園は国内の賞だけではなく、海外の賞も受賞しております。 実は、それを後押ししてくれたのは、お客様なのです。

「東京の有名店より美味しかったよ!」「深作さんのところで食べたら美味しすぎて、他のところでは買えなくなっちゃったよ(笑)」・・・。

今でこそ、色々な分野に取り組んでおりますが、当初は、そこまで自信もなく、しかし、そのようなお客様の声や笑顔に大きく励まされました。 それ以来、色々なことに積極的に挑戦してみようと思ったのです。

結果的に、日本国内だけではなく、世界大会でも多くの賞をいただくことができました。元々、ダメでも改善すればいいと思っていましたのですが、とても自信になりました。 今後も、様々なことにチャレンジして行きたいと思っています。

深作農園は、100年以上も続く農家です。今後も、お客様に感謝をし、大事な本質を守りながら、新しい時代に対応できるよう、常に進化していこうと思っております。

ぜひ、当農園の野菜や果物、お米や、農園の素材を使用したスイーツを召し上がってみてください。

これからも、本当に美味しくて体が喜ぶ食べものを、体が動き続けるまで作り続けていきます!

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